皆様、長らくお待たせしました。

待望の最新技法Vol.4

剣護身術代表 ヒーロ黒木です。

​私は2010年9月から北は北海道から南は沖縄まで

全国で実戦護身術セミナーをスタート。

当時は九州大分県から全国に飛んでいました。

セミナー回数は150回を超え、

直接指導した人数は5千人を超えました。

やがて東京に本部を移し、

剣護身術として本格始動したのです。

 

この実績の意味するところがお判りでしょうか?

長年鍛練を続けて築き上げてきた護身の技が、

全国数千人の武術家、格闘家、プロの厳しい目に耐えただけではなく、

ほぼ100%の人から高い評価を受け、

「ぜひ学びたい」と言わせたのです。

またほとんどの人の口から出た言葉が「目からウロコ」でした。

それが実戦護身術(つるぎ)です。

実戦護身術剣は、

体格に恵まれなかった私が研究を重ねながら生み出した、

自分より強大な相手の攻撃を捌いて制圧、又はエスケープするための護身術です。

 

相手を出来るだけ傷付けない技法なので、

事後トラブルを避け、社会的にも自分を護ることができます。

独自の習得システムは、

武道未経験の人でも確実に上達させることが可能です。

​今回の最新技法Vol.4は、

前回のVol.3から2年の歳月をかけて進化した最新技法を紹介させていただきました。

​きっとご満足いただけると確信しております。

​ぜひその手に取って感動を味わってください。

​剣護身術代表 ヒーロ黒木

新技法Vol.4は上記のような様々な不安を抱える人のために作られました。

多くの人に貢献できる剣護身術でありたい

 

それが剣護身術の願いだからです。

 

実戦護身術剣の技は、

実戦や厳しい訓練の中で進化をどけてきた本物の技ばかりです。

もともと強い人がさらに自己防衛力をアップできるだけではありません。

 

まったく武道も格闘技も運動経験もない人であっても、

無駄のないシンプルな護身の技は確実に護るチカラを与えてくれます。

道場稽古や個人練習にこの最新技法Vol.4をぜひご活用ください。

戦護身術剣は剣術の動きと理合(理論)を護身術に応用した、

現代格闘技や他の護身術とは一線を画す護身術です。

 


限りなく無駄を削った技は、

強烈なインパクト電光石火の動きを実現。

さらに多くの人から「美しい」と言われています。

 


勝つための戦いではなく、負けない戦いに徹する戦術(和ノ戦術)は、

自分より格上の相手でも互角か互角以上の戦いを可能にします。

またその革新的な発想は武道界、護身術界だけではなく、

他業界からも注目を集めています。

くの護身術団体が相手を叩きのめす技を指導しています。

確かに身を護るためには必要なのかも知れません。

 

しかし・・・

たとえ相手が原因だったとしても、

相手に大きな怪我を負わせてしまった場合

自分が加害者になってしまいます。

 

その後は、刑事告訴、民事訴訟、慰謝料の請求、懲役、社会的信用の失墜・・・

ここから長い長い本当の戦いが始まるのです・・・

そんな目にあって欲しくはありません。

 

​だからこそ相手を必要以上に傷付けない優れた技を知る必要があります。

相手を必要以上に傷付けない技は、警備業や警察、ボディーガードから絶賛されています。

※多くのプロが剣護身術に在籍しています。

最新技法Vol.4で紹介する剣流グラップリング(Disc1)は相手との掴み合い、組み合いに使用する戦法で現実の局面で使える技ばかりですが、全て相手に大きな怪我をさせることなく崩し投げることができます。

対打撃技法(Disc2)も相手とド付き合いをする技は皆無で、

相手の攻撃に素早く対応し、回避または制圧できる技を紹介しています。

回の最新技法Vol.4には、

日本武術の極意をふんだんに活かした技法を広範囲に渡って紹介しています。

全ての技に共通した極意や動きがあり、

それが理解できるとあらゆる状況で対応できることが動画を観てご理解いただけると思います。

現代的な戦いや局面に合わせ、

安易に現代格闘技を技を取り入れることなく、

ここまで日本武術の極意や動きにこだわった護身術は、

実戦護身術剣しかありません。

【決定的な差がつきます!!】

今回のDVDは高度な技法が、
極意の部分も含めてとても分かりやすく説明されて、
文字でもしっかりと解説されています。
 
稽古の相手が特に強い場合に
(例えば10年以上の武術経験者など)
 
こっそりと使って
僕が難を凌いでいる極意も
とっても分かり易く解説されていて驚きました。
 

僕のイメージでは、
【剣護身術のスピードラーニング】みたいに、
画期的なスキルアップを可能にする魔法の教材です。

これがある人と無い人とでは、
かなり決定的な差がつきます。

石田様 40代男性

 

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【このDVDに出逢えてとても幸せに感じております】

相手と打ち合わない、
攻撃に付き合わない戦術の研究と実験を重ねた結果の、
まさに集大成といった感じで、
このDVDに出逢えてとても幸せに感じております。

極意的な身体の使い方も相当多く説明されていますので、
力の弱い人でも大男を制することが可能だということが、よくわかります。

 

DVD2枚目の対打撃法でも言われていましたが、
相手に接触したら動き(崩し)続けて
一気に制圧することがいかに大事かということを再認識し、
稽古で実践しています。

 

またDVD4枚目の9つのコンセプトのうちの1つ、
「流転」の説明も解りやすくされており、
それを意識しながら稽古に取り組み、

 

1つ上のステージを目指していきたいと思います

盛様 50代男性

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【全てが素晴らしく、理にかなっている!】


最新技法vol,4❗
負けないための理論、動き、心理、力学、
全てが素晴らしく、理にかなっている!
と感じた。

ただし、身につけるためには、
日々の鍛練と実際に相手との反復稽古が必要で、
実に奥の深い武道でもあるなと感じた!

実は若い頃、極真空手を学ぶが、
パワー空手に合わず、
芦原空手のサバキを少し学んだ経験があるが、
本当の意味で自分の身につけたかったのが、
剣護身術ではないかと⁉️思った。

 

まずは、体験会に参加してみて、またこのDVDを見返してみたいと、
今、強く感じている。

高橋様 50代男性

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【この価格は、安すぎです!】


最新技法DVD Vol.4を早速拝見しました。

これは、最速最短で最新の剣護身術がわかるDVDです。


ほぼ最近の剣護身術の技法のすべてが網羅されています。

それでこの価格は、安すぎです!

 

剣メンバーは、復習用として何度も見直して技法の確認ができます。


また、メンバーでない方で残念ながら近くに剣護身術の支部がなく、
指導を受けられないという方にもおすすめします。

 

私にとって剣護身術は常にアップデートされていくので、
1つ1つの技を何回も確認することがとても重要になります。

そういった意味でも、このDVDはとても重宝いたします。

とても助かります。

ありがとうございました。

島田様 50代男性
 

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【観始めると止まらない。そして、なるほど!の連続】

私自身、とても剣護身術を語れる域には無く、
初心者目線での感想ですが、二言でまとめると、
『観始めると止まらない』そして『なるほど!の連続』でした。

最初は、少しだけと思って観始めたのですが、
結局4枚全て、吸い込まれるように一気に観てしまいました。


重要なポイントでは、
テロップや繰り返し説明があるので、
体の捌き方の一つ一つが理解できて、
個々の技の連続性や技の重なりが確認できるのが、
このDVDの素晴らしいところです。

普段の練習でなんとなく体を動かしていたところや、
ただ真似をしてた動きの、
基本になっていた動作や体捌きが解説されており、
良く理解できるので、より納得できる稽古につながると感じました。

 

私は、これからも稽古の前や後に予習や復習の意味で繰り返しDVDを観て、
なんとなく真似ていた動きや体捌きを、
正しく理解して得取していくのに役立てていこうと思います。

 

内容が盛り沢山過ぎて、
数回観たぐらいでは、とても消化出来ないボリュームですので、
コストパフォーマンスはかなり高いです!

 

これからも、繰り返し観て、
剣護身術の習得に活かしていこうと思います。

曽我様 50代男性

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【痒いところ手が届くというか、観たいところが見える最高の教材だと思います】

私は休日しか練習に参加することができません。


名古屋支部では月二回の日曜稽古日が設けられていますが、
その稽古に一回出られるかどうかというところです。

 

なんとか皆さんについて行けれるように身体だけは、
鍛錬してる…つもりなのですが、
技術的なものとなると、
なかなかそうもいかず1人稽古の限界を感じていました。
(これがモチベーションを下げてしまう原因かなとも思います)

 

そう思っていた矢先に販売された、
実戦護身術『剣』最新技法Vol.4をすがる思いで購入しました。

パッケージを見るだけで、
繊細な代表のお心遣いと芸術的なセンスを感じました。


項目ごとに分けられており、
とても観やすくスッキリした印象を持ちました。

 

一つ一つの技法については、
物理学や人体構造からの視点を合わせて細く説明されているので、
とても理解しやすく頷く回数も増えます。

 

痒いところ手が届くというか、
観たいところが見える最高の教材だと思います。

 

DVDですので繰り返し観ることにより脳への刷り込みをし、
支部稽古で相手の質量を感じながら練習することで、
練習環境の差を確実に縮めることができると確信しました。

 

新技法も含めて剣の刃がより研ぎ澄まされたという印象を持ちました。
わたしも負けずと進化します。

緑川様 50代男性

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諍いを良しとせず、護身に徹する日本武道の理念そのものが伝わって来ます】

兎にも角にも、紹介する技術の中身は充実しています。
武の心得がある人はもとより、
これから護身術を学ぶ人にとっても目指すイメージが湧きやすいと感じられました。

くわえて、映像を通じて団体が目指す理念が伝わって来ます。
諍いを良しとせず、護身に徹する日本武道の理念そのものが伝わって来ます。

 

武に限らず、スポーツにも伸び悩んでしまう時期は必ずあります。
いわゆるプラトーの時期です。

プラトーを感じている方々には次のステージへ向かう閃きが湧くと思われます。
僕自身武道を三十年以上続けて来た過程で幾度もプラトーがありました。
その時にこのDVDを見ていたならば閃きがあったと思わずにはいられませんでした。

 

剣護身術に入会する方々は武道経験者も多いと見聞きします。
その理由に共感を覚えます。

なぜなら団体の長は日本の伝統武道の師範です。


伝統武道の先人と本流を敬愛しつつ現代へ特化する団体の活動方針は純粋そのもの。
普段着に団体用の上着を着用して稽古するのも超多忙社会へ配慮しているのかと思われます。

団体は世に登場して長くはないものの、法人として社会へ認められるように活動を続けています。
しっかりとした基盤を構築しつつも先人を敬愛する団体は貴重です。

このDVDで紹介している技の数々は見れば見る程奥深さに気がついてゆくこと間違いありません。

安本様 40代男性

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【他の武道にない新鮮なものを感じました】

これは単なる武術ではなく、
身近に起きうる護身の実践版として有効であり、
解りにくく習得するのに大変な時間を要する武術の理合いを映像で示めし、


説明の仕方も明瞭であり、

引き込まれるように、いっきにDisc4まで見ました。

掛りから極めまで流れるような動きに他の武道にない新鮮なものを感じました。
特に対打撃技法は遠間、近間と例が解りやすく、
何度も見ながら習得してみたいと思っています。

下川様 60代男性

 

以上、実戦護身術剣の紹介と喜びの声、

最新技法Vol.4の中身について少し触れました。

ここからいよいよ最新技法Vol.4の内容を紹介していきます。

崩しの原理を学ぶ「柔術技法」編
 

1 柔術技法と剣流グラップリングの関係

柔術技法の目的は実戦で使うことではありません。

別の目的があって稽古しているのです。


2 対打撃・対武器で崩しに使う「剣で斬る」進化版

対打撃技法・対武器技法で使用する崩しの基本を学びます。


3 伸筋の腕で相手を落とす

多くの人が普段使っている力は屈筋が中心です。

合気の世界で使われている伸筋は屈筋の数倍の威力を発揮します。


4 一本捕と内腕返

大東流合気武道の技を実戦に近い形で説明しています。

体捌きの動きを活かすことで威力を発揮します。


5 後ろから合気で相手を崩す

問題行動を起こしている人間を後ろから崩して制圧する技です。

合気の技を活かすことで相手の力を抜きます。


6 ONOFF理論を活かした旋転投げ

人間の反射を利用した力抜きの理論(技)です。

抵抗されり、体格差があるときに役立ちます。


7 強く押してきた時の対処

実戦でよくあるシチュエーションに対しての技法です。

相手は想定外の動きに態勢が一気に崩れます。

怪我させずに制圧できる実戦的な「剣流グラップリング」編
 

8 旋転技法を活かした投げ

実戦護身術剣が多用する旋転技法(頭部をコントロールする技法)を使用した投げです。

体格差があっても簡単に崩すことができます。

9 相手の腕を引きこんで投げる

相手との距離があって投げられない時に使う技法です。

10 肘を制する

パームガード(最新技法Vol.2参照)を応用した実戦技です。

相手が組にきた時に使う技法で、体格差があっても攻撃を制することができます。

実際の技を使用した組手も収録。

11 相手の腕を殺して崩す

相手の防御の動きを利用した技です。

頭部、両腕を制することで身動きが出来ない状態にします。

12 攻撃技に付いて

剣護身術独自の稽古法「攻守陰陽稽古法」について解説しています。

攻撃力をアップさせることである効果が見込めます。

そこにこそ「究極の護身」の姿があるのです。

13 和ノ戦術について

実戦護身術剣の根幹を成す「和ノ戦術」について説明しています。

武道家に「目からウロコ」と言わせる戦術がここにあります。

突発的な打撃攻撃に対処する「対打撃技法」編
 

1 遠い間合いからの突発攻撃 対打撃技法「長刀」

対打撃技法の一番最初に学ぶ鍛錬型で、

「剣で入る」「崩し」「投げ」「逮捕術」の基本が学べます。

畳一畳(約2m以上)の距離からの突発攻撃に対処します。

対武器技法のベースでもあります。


2 近い間合いからの突発攻撃 対打撃技法「短刀」

対打撃技法「長刀」がベースです。

畳半畳(約1m)の距離からの突発攻撃に対処します。

膝蹴りまでをシステム化します。


3 対打撃技法「短刀」 相手の攻撃に付き合わない

全てのぎほうに共通する剣護身術独自の考え方です。

武道未経験でも自己防御力が短期間でアップする理由もここにあります。


4 対打撃技法「短刀」 おでこ(額)を差し出す

何処に当てさせて、何処に当てさせないかを明確にすることが大事です。

そうすると不思議なことに相手の攻撃が当たらなくなります


5 対打撃技法「短刀」 旋転投げ

旋転技法を活かした投げです。

体格差があっても力むことなく投げることができます。


6 対打撃技法「短刀」 一瞬動けない状態をつくる

簡単な動作で相手の動きを止めることができます。

そこから逮捕術への移行やエスケープが可能です。

 

7 超近接距離からの突発攻撃 対打撃技法「雷」

畳半々畳(約0.5m)の距離からの突発攻撃に対処します。
電光石火の早業で、一瞬消えた錯覚を相手に与えます。

システム化の極致で格闘家も反応できないほどの技が身に付きます。

膝蹴りまでをシステム化します。


8 対打撃技法「雷」気持ちは攻めること

単なる防御だけでは攻め込まれてしまいます。

システム化を可能にするために必要な考え方です。


9 相対した時の戦法「千手システム」

突発攻撃に対応する技法と違い、相手と相対した時に使用する戦法です。

武道未経験でも比較的短期間で格闘レベルをアップさせるシステムになります。


10 千手システムの防御説明(中間距離での攻防)

格闘技などの中間距離の攻防で使用する技法です。

​シンプルな動きで相手の打撃攻撃を80%防御することが可能です。

更なる進化を遂げた「対武器技法」編

 

1 捌きの型一と二について

この二つの型を覚えるだけで刃物相手の組手が可能になります。

刃物相手の考え方や対刃物技法の基本の構えを説明。


2 近間での捌き訓練「目的と極意」

捌きの技術向上のための稽古です。

4つのポイントを覚えるだけで斬られる確率が格段に下がります。


3 掴みの型 基本

2018年に進化した技法。

流れの中で相手の腕をたまたま掴んだ場合に使用する技法で、

大東流の技をふんだんに活かした武術的な技法となります。


4 掴みの型 変化技

相手に抵抗された場合相手の認識が追い付かない状態にする技法として使用。


5 首に刃物を突き付けられた時

当身・崩し・投げを活かして素早く制圧する技法です。

対打撃技法の崩しと投げがベースになります。


6 壁を利用した技法

壁を利用することでさらに大きなインパクトを与えることができます。

 

7 サイドからの突発攻撃に対処

前蹴りを活かして素早く反応して制圧します。


8 対棒技法の説明

対打撃技法「長刀」の動きがベースになります。

相手の棒を奪うことができます。


9 逮捕術は詰将棋

対打撃技法や対武器技法で使用する逮捕術は、

無駄のない理に適った動きを学ぶことができます。

​また常に先を行って相手の動きを封じることができます。

 

実戦護身術剣 最新技法Vol.4

Disc1 25分

崩しの原理を学ぶ「柔術技法」編

怪我させずに制圧できる実戦的な「剣流グラップリング」編

Disc2 30分

突発的な打撃攻撃に対処する「対打撃技法」編

Disc3 23分

更なる進化を遂げた「対武器技法」編

 

合計78分にわたる情報量です。

これは過去の最新技法Vol.1~3の情報量を超えます。

しかし、

今回それだけではありません!!

11個の特典動画もご準備しました。​

武術の極意目からウロコの情報剣流武器術身近な物を使った護身術など

36分にわたって紹介しております。

特に剣流武器術は武術的な内容となりますので、

実戦では使わないようにしてください。

​あくまでもご自身のレベルアップを図る稽古として取り組んでください。

1 ヒーロ黒木が考える技の本質

技に対しての認識が根本から変わります。


2 剣流当身(打撃)技法「矛」

実戦護身術剣の当身技を紹介。

攻守陰陽稽古法では「矛」に相当します。

3 相手のサイドから金的を蹴る「回す膝蹴り」

相手のサイドからほぼ確実に急所を蹴れる膝蹴りです。
 

4 絶対的速度を身に付ける 体捌き基本123

シンプルな動きですが、身体の動きが根本から変わります。

ヒーロ黒木の最速最短の動きの秘密はこの体捌きの稽古にあります。
 

5 ツボ押し(暗器)を使った技法

単なるツボ押しが強力な武器に変わります。
 

6 ツボ押し(暗器)を使った対打撃技法「長刀」

対打撃技法に応用した技です。

さらに小さい動きで相手を投げることができます。
 

7 スマホを使った崩しの技法

スマホが強力な武器に変身します。

崩しの原理が活かされています。
 

8 短棒術 隻手 一

実戦護身術剣の武器術です。

武術的な稽古になります。

対打撃技法・対武器技法がベース。
 

9 短棒術 隻手 二

目からウロコの制圧技。
 

10 護身武術 二刀剣の極意

対刃物技法がベースの武器術です。
 

11 大東流合気武道の技を応用した柔術技法

刃物相手に使う技法で、大東流の崩しが学べます。

特典動画で紹介している剣流武器術

柔術技法・対打撃技法・対武器技法がベースとなって構成されています。

つまりDisc1からDisc3までの技法を稽古すれば、

無理なく習得することができる技法なのです。

実戦護身術剣 最新技法Vol.4

Disc1 25分

崩しの原理を学ぶ「柔術技法」編

怪我させずに制圧できる実戦的な「剣流グラップリング」編

Disc2 30分

突発的な打撃攻撃に対処する「対打撃技法」編

Disc3 23分

更なる進化を遂げた「対武器技法」編

Disc4 36分

​11個の特典動画

​合計114分

 

 

 

合計114分​というのは

前回の最新技法Vol.3(65分)の倍近い情報量です。

さらにクオリティーも格段にアップしています。

なぜなら、

 

2年間の努力と試行錯誤の蓄積が上乗せされているからです。

前回の最新技法Vol.37,800円(剣メンバーズ価格)で販売いたしました。

最新技法Vol.4の情報量を考えると

 

今回は倍の15,600円で販売することになるのですが、

やはり、

 

『全国の人に護るチカラを身に付けて欲しい』

という剣護身術の当初からの願いを考えた時に、

誰もが負担を感じることなく手に取っていただけるよう、

もっとリーズナブルな価格にすべきではないかと思うのです。

そこで、

9,800円で販売することに決めました。

ただし、

本気で学びたい方のみご購入ください。

本気だからこそ、

前向きに取り組むことができるし、

経験したことがないスキルであっても身に付くのです。

そういう方にこそ、

最新技法Vol.4をご購入いただきたいと考えております。

実戦護身術剣 最新技法Vol.4

内容・収録時間

Disc1 柔術技法・剣流グラップリング 25分 | Disc2 対打撃技法 30分 

Disc3 対武器技法 23分 | Disc4 特典動画 36分   合計114分

 

種 別

A. DVD全4巻セット | B. USBメモリー(mp4データ 13GB)

どちらか選択していただきます。


価 格

剣メンバーズ価格 9,800円(税込) | 本部プレミアム会員価格 7,840円(税込)

※送料無料です


お支払方法

A. 銀行振込 | B.クレジットカード払い(分割払い可 2~24回)

​【必ずお読みください】

​①申し込みフォームを送信すると【自動返信メール】が届きます。

​自動返信メールの指示に従ってお支払いください。

​②メールが届かない場合は<迷惑メールフォルダ>をご確認ください。

​​※迷惑メールフォルダに入っていない場合はこちらからご連絡ください

​④本部プレミアム会員の方は価格が7,840円となります。

 

私は中学の時、ひどいイジメに合っていました。

毎日放課後に呼び出され、殴る蹴るの暴行を受けていました。


本当に辛い日々でした。

「自分を変えたい!!」
「強くなりたい!!」

その思いで武道の世界(実戦空手)に入ったのです。
やがて、強さへの憧れがより強くなり、高校卒業して陸上自衛隊に入隊。

 

通常訓練の他に厳しい鍛錬を自分に課していきました。

いつしか、自衛隊の訓練では物足りなくなり除隊。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(向かって左が私です)

それから、滝行や山籠もりなど、肉体の限界を超える鍛練に挑みました。

 

 

 

 

 

そして、30歳の時、大東流合気武道に出会いました。

その美しい動きや技に感動して入門。
毎日欠かすことなく稽古を続けました。

2008年6月、衝撃の事件が発生。
秋葉原連続通り魔事件です。

護身術を必要としている人が大勢いる!

 

 

その年の9月から護身術を指導することになったのです。

自分を護るために始めた武道は、

やがて多くの人を護るために<剣護身術>として生まれ変わりました。

あの頃の自分と同じように、

「自分を変えたい!!」「強くなりたい!!」

と願っている方が世の中に大勢いるはずです。

その全ての人達を心身共に強くしていきたい。

 

そして自信を持って、胸を張って人生を歩んで欲しい。

実戦護身術剣 最新技法Vol.4には

そんな思いが込められています。

この最新技法Vol.4を通じて、

あなたに出会えることを楽しみにしております。

剣護身術 代表 ヒーロ黒木